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席札メッセージを取り入れたいけど、どうしよう…とお悩みの方へ!

2020.02.27 コラム

まるる×元ウェディングプランナー コラボ企画!

 

みなさんこんにちは!まるる広報部の元ウェディングプランナー、Sakiです。
ここでは、私Sakiが「まるる」の活用方法について詳しくご紹介していきます。
 

・こんなときに活用できる!
・こんな人にぜひまるるを利用してもらいたい!
・こんなシーンでも活用できる!

 

など、まるるのおすすめポイントや簡単にできるアレンジ方法などもご紹介していきます。では、早速ご紹介してきます。ぜひ最後まで読んでみてくださいね!

 

お悩み1)
字が汚いからメッセージを書くことを躊躇している

現役時代も多くの新郎新婦さまから相談をうけた席札メッセージの演出に対してのお悩みが「字が汚いから書けない」ということ。「そんなことないですよ!」と何度伝えても、「自分の字が汚い」という気持ちは払拭できず、席札メッセージへ前向きになれない方も多くいらっしゃいました。

 

★まるるでの解決ポイント★

「まるる」なら、QRコードの先に広がる世界にメッセージを掲載し、感謝を伝える演出です。そのため手書きの必要はありません!さらに、書き損じで席札をダメにしてしまうこともなく、印刷のし直しや再オーダーすることも不要。伝えたい思いをそのままに、ゲストへお届けすることが可能です。挙式当日でも変更可能なので安心♪

 

 

お悩み2)
仕事が忙しくて、手書きだと時間がない!

次に多かったお悩みが「仕事が忙しく、手書きに費やす時間がない!」ということ。そのため、ご友人にだけ書き添えて親族や上司には書かないという選択をされる方も少なくありませんでした。しかし、ゲストからすると席札に添えられた「ありがとう」の文字は心が温まるおもてなしです。やっぱりゲスト全員に書き添えたいと、結婚式前日の睡眠時間を削って仕上げてきたと話される方も多かったです。

 

★まるるでの解決ポイント★

「まるる」は手書きでの席札メッセージではないため、通勤時間やお仕事の休憩時間などの隙間時間を活用し準備を進めていくことが可能です。実際の席札やペンを持参される必要もなく、スマホがあれば準備進めれるので時間がない方でも、とても凝った印象のメッセージに仕上げて、当日を迎えられます♪

 

 

お悩み3)
文章や手紙、メッセージを書くのは苦手
、、、

「友人や上司に向けて手紙を書くのは苦手」と話される方は、新郎さまに多く席札メッセージに対して熱の入れ具合が新郎新婦さまで差があることもしばしば…手紙やメッセージのやりとりは、女性の方が慣れている印象です。もともと苦手と思っている場合は、なかなかチャレンジできないことは自然なことです。

 

★まるるでの解決ポイント★

文章や手紙を書くことが苦手な場合は、「まるる」なら写真や動画にも対応しているので見ごたえのあるページを制作してみてはいかがでしょうか。きっとゲストは「文章が苦手だから写真を入れたのだろう」とは思わず、単純に「すごい!」と喜んでくださることでしょう。苦手をカバーしつつ、自分たちにしかできない最高の席札メッセージを届けられる事も「まるる」ならではの演出です!

 

 

まとめ

 

・まるるなら字に自信がない場合でも安心して席札メッセージが取り入れられる
・仕事の隙間時間を利用しての準備が可能
・文章を手紙を書くことが苦手な場合、画像や動画を盛り混んで!


席札メッセージを準備していくにあたり、多くの新郎新婦さまが悩んでいらっしゃる項目をまとめてご紹介しました。そのお悩みはまるるが解決いたします!お悩みや苦手なことを逆手にとらえ、まるるでオリジナルの演出を楽しみましょう。ゲストもきっと喜んでくださるおもてなしになりますよ!

 

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